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Volume 21, No.2 Page 84

1. 最近の研究から/FROM LATEST RESEARCH

平成22年度指定パワーユーザー(1件)の活動紹介
FY2010 Power User Activity Report

(公財)高輝度光科学研究センター 利用推進部 User Administration Division, JASRI

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SPring-8

 

 パワーユーザー制度は、平成15年度より導入され、公募・審査を経て指定(指定期間は最大5年間)されました。平成26年度からは、これまでの「パワーユーザー」の名称および一部運用を変更し、「パートナーユーザー」として運用しています。
 今号では、指定期間(平成22~26年度)が終了したパワーユーザー1名による5年分の活動報告を掲載します。なお、審査委員会による当該パワーユーザーの事後評価(平成27年10月7日開催)の結果につきましては、「SPring-8/SACLA利用者情報」Vol.21 No.1(2016年2月号)の41ページに掲載しました。

 

[パワーユーザー活動報告]
(1)入舩 徹男(愛媛大学)

 

 

Print ISSN 1341-9668
[ - Vol.15 No.4(2010)]
Online ISSN 2187-4794